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塗床材,補修材,特殊塗料などの製造・販売・施工/日米商会 下地と使用条件で考える 材料・施工方法の選定資料

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【使用条件と下地でえらぶ材料・工法】

材料・施工方法を選定される際は、使用条件と下地の状態をまずご確認ください。現場の状況により判断が難しい場合はこちらのチェックシート(docファイル)と現場写真等をお送りいただくとをお送りいただければ、お客様に最適な補修材と工法をご案内させていただきます。


ご記入後、FAXもしくはメールでお送りください。

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現状チェックポイント

今の床の状態をチェックして、適切な施工法・材料をご検討ください。

今の床の下に古い塗膜がある場合は、その下のモルタル・コンクリートの状態を見てください。

この表は一般的な施工例ですのでくわしくはご相談ください。

   

下地コンクリートの状態

凹凸あり
砂状
水分
油分が多い
割れ・欠けあり 亀裂あり 傷みが少ない
蒸気フラッシュ エポタフRによる
樹脂モルタル

エポタフウェット/ドライに
「パテの粉」(別売)を加え
全面目止め

エポタフウェット/ドライによる
上塗り
ハイパーガードに
よる超厚塗り
1回仕上げ

パテで亀裂の
補修

エポタフウェット
エポタフドライ
ハイパーガード
仕上げ

または
ハイパーガード
1回仕上げ
エポタフウェット
エポタフドライ
による下塗り

各所補修

上塗り 

または上塗りのみ
(1回仕上げ)
フォークリフト
走行

(80℃以上)
薬品
上記の条件が
複数重なる場合

欠損等をエポタフRによる樹脂モルタル補修
→補強後スーパータフシリーズで仕上げ
上記よりも
軽度な使用
条件の場合

エポタフウェットまたはドライによる下塗り→上塗り
(大きな欠損がなければ樹脂モルタルによる補修・補強は不要です。)

小面積・軽度の
欠損・傷み

タイル(300mm角)2枚程度までの面積で欠損の深さが5mm程度までの場合
エポタフエースによる1回仕上げ
亀裂が大きい(深い)場合はパテで亀裂の補修後エポタフACEで施工してください。

□ 既存の塗膜がしっかりしていれば表面を充分に研磨後そのまま活かして1回塗り施工が可能です。
□ エポタフウェット/ドライで施工の場合、下塗りに骨材を入れたペースト工法で床の耐久性を
上げられます。樹脂モルタル工法よりもお手軽です。

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